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デンジャラスつまみ。

小岩井レーズンアンドバター。乱暴に言ってしまうと北海道土産でおなじみのバターサンドの中身ですな。値段も手ごろなので、最近ハマってしまっています。超危険、主にカロリーが。でもこれをクラッカー(これも危険)に乗せて頂くのがアルコール度高めのお酒によく合うんですよねえ、困ったことに。...

インドの青鬼。

何って、ビールですよ?もやしもん8巻を義姉に借りて読んでいたら地ビール熱が再燃してきました。で、昨日ふらりと立ち寄ったお店に置いてあったので思わず購入。よなよなエールで名を馳せる地ビールの雄、軽井沢のヤッホー・ブルーイングが送り出すインディアンペールエールです。すごいインパクトのあるネーミングと缶のデザインが目をひきます。で、飲んでみるとこれがいい! ペールエールらしい華やかな香りと強烈なホップ苦...

南の島の貴婦人

黒糖焼酎"朝日"、"壱乃醸朝日"、"飛乃流朝日"で名を馳せる朝日酒造の"南の島の貴婦人"です。実に妖艶な響きを持った名を冠するこの焼酎、要は朝日のハナタレ(初垂れ)です。アルコール度数は44度。ハナタレというのはまあ一種のコレクターズアイテムみたいなものだと個人的には思っているのですが、少し本数を減らさなきゃという昨今、かなり以前に購入したものを開けてみることにしたわけです。ハナタレの飲み方王道と言えば冷凍...

杜氏潤平

"杜氏潤平"結構前にようやく入手したのを開けてみました。一時期はこれもまず手に入らない銘柄でしたが、まあボチボチ適価で入手できるようになりましたね。早速生でいただいてみます。香りはふっくらしているけどそれほど強くないですかね。口に含むと、甘いです。芋の甘さを存分に引き出しましたという感じ。エグ味も少ないし後味に甘さ由来のくどさも感じられず、丁寧に造ってあるなー、という印象で、なかなか面白い味わいです...

川越

超プレミア銘柄のひとつ、川越です。焼酎ブームもひと段落ついて、ちょっと裏技使ってようやく定価で入手できました。ちょっと開けるのためらったのですが、一升瓶と四号瓶があるので、一方は開けちゃえ、ということで一升瓶を開けました。香りはすっきりめ。いかにも宮崎の芋という感じですね。味は口に含んだときにふわっと芋の香りと穏やかなコクが広がり、飲み込むとすっと消える感じ。うわー、これよくできているなあ。。。後...

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由無し事渦巻く日々に乾杯。

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